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PILLAR 05

AI活用支援

AI Partnership — Claude Codeと暮らしを設計する

Claude Codeを"伴走する道具"として使いこなす。試行錯誤の記録と、誰かの暮らしや仕事に活きるノウハウを発信しています。

FEATURE

AIのもり

「AIが便利なのは分かるけど、何を頼めばいいか分からない」
そこでつまずく人がとても多いので、入口になるアプリを自分で作りました。

困っていることを書くと、森の案内役が選択肢を出してくれます。あとは選んでいくだけ。
白い入力欄を前にして固まらずに済むことを、いちばん大事にしました。

小鳥の案内役
小鳥の相談室
チャットAI

ちょっとした疑問や、わからないことを気軽に聞く担当。

りすの案内役
りすのお仕事工房
Cowork

書類・表・写真の整理など、コツコツ作業をまかせる担当。

ビーバーの案内役
ビーバーのものづくり隊
Code

「こんな道具やアプリがほしい」を形にする担当。

使っているところ
AIのもり

上の画面は、実際のやりとりを再現したデモです。文章は流れを見ていただくためのサンプルで、AIには接続していません。

作ってみて分かったこと

プログラミングの知識はありません。やったことは、作りたいものを言葉で伝えることだけでした。それでも、思いついたものが形になります。

AIで何ができるのかは、説明を読むより、こうして作られたものを見るほうが早いと思っています。このサイトの他のページも、同じやり方で作りました。

個人が作った非公式アプリです(Anthropic社の公式アプリではありません)。現在はお試し版のため、一般公開はしていません。

TOPIC 01

ノウハウ記事

日々の学びと気づきを、文字で残す。

記事アーカイブ

暮らし・仕事・育児・防犯まで、試したこと・調べたことを"読めば真似できる"形でまとめています。Claude Codeで作ったアプリの作り方ガイドも一部含まれます。

テーマ例

  • iPhoneを生活インフラとして使い倒す手順
  • 子育てママが副業を始めるときの最初の道具
  • 元警察官の知見から伝える防犯・詐欺対策
記事 手順書 ノウハウ集
TOPIC 02

Claude Code
活用記録

"道具とどう向き合うか"を残していく。

これから書き貯めていくもの

アプリ・文書・暮らしの工夫が、Claude Codeとの対話でどう生まれているか。"完成品"ではなく"作る過程"を共有することで、同じように始めたい人の最初の一歩になることを目指しています。

予定しているコンテンツ

  • 「なにを話せばClaudeに伝わるか」の対話術
  • 1日1個アプリを作るときの段取り
  • つまずいた瞬間と乗り越え方の記録
これから育てる 記録・連載
TOPIC 03

伴走サポート
/個別相談

"自分の仕事や暮らしにAIを"を、一緒に。

こんな方に

  • Claude Codeに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない
  • 自分の仕事に合う使い方を一緒に整理してほしい
  • すでに使ってるけど、もっと深く活かしたい

進め方の予定

オンライン面談・チャット伴走など、ご相談者の状況に合わせて柔軟に設計予定です。料金・時間の詳細は準備中。

先行相談はこちら →

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